ち絵日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

助六さん

2014011400590000.jpg

浅草にある「助六」さんがすきだ。
日本の小さなものたちはこんなに愛おしいものなのかと 教えてくれたお店。

東京通いを応援してくれる祖母、叔母に色違いの小さい招き猫をあげた。

じぶんも欲しくなった。


赤いミミズク。
かと思ったらふくろうだった。
病気を防いでくれるのだそう。

最近家族が体調を崩すからちょうどいいな。

背中のマグネットに曲げた大きなピンをつけて立たせている。
そんな憎いアイデアも含めてかわいい。


置物も小さいけれど、お店自体も面積はとても小さい。
「まぁーかわいい!」と浅草寺参拝客のおばさま方がいると、もう店に入ることは難しい。
わたしのでっかいリュックサックも問題なのだ。

名前は「アカフクちゃん」に決めた。
スポンサーサイト
  1. 2014/01/17(金) 20:50:05|
  2. 写真で

タンタンメン

名古屋の地元(本当に地元、実家のそば)で人気のラーメンやさんへ
母と出かけた。

ひさしぶりのラーメンに少し緊張した。


「激辛タンタンメン」


一口め、スープをすすったらむせたが、
その後は美味しく完食。

また食べたいです。
2014011212350000_201401140121589fd.jpg

  1. 2014/01/16(木) 00:42:39|
  2. 写真で

日比谷公園

授業後に、初めて日比谷公園へ行ってみた。

「日比谷公園」
きっと路上ライブの若者や、ベンチで寄り添うカップル、
酒盛りして騒ぐ人々であふれているのだろう。

週一回のお上りのわたしの気配を察して
「あいつはなんだ」と転校生扱いされるかもしれない。

堂々と胸を張って公園を回ろう、絡まれても毅然とした態度で対応しよう。


そう震えるような決意を胸に向かったわたしだったが、
公園には、曇り空で見えるはずのない星に向かって話しかける淑女しかいなかった。
淑女はわたしに気づくと急ぎ足で公園を後にした。

明かりの少ない暗い公園でわたしは一人になった。


日比谷公園は長年のわたしのイメージを見事に裏切った。
なかなかいい場所だと思った。


静かにライトアップされた噴水がきれいだった。
記念に写真を撮ったら、その直後に噴水は終わった。時間制のようだ。

1_20140114012156bb1.jpg

  1. 2014/01/14(火) 01:39:51|
  2. 写真で
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。